【11月】シドニー・イベント/宮島達男展、日本映画祭ほか

気分はもうクリスマス。「バラエティー・サンタ・ファン・ラン」申し込み受付中!

■料金には記載金額に発券料が加算されることもありますのでご注意ください。
■KIDS向けイベント紹介は、こちらでご紹介しています。


FILM


©2016 “ Chihayafuru” Film Partners © Yuki Suetsugu / KODANSHA LTD.
©2016 “ Chihayafuru” Film Partners © Yuki Suetsugu / KODANSHA LTD.

第20回日本映画祭
Japanese Film Festival

2015~16年公開の新作から昭和の名作まで、気になる邦画作品が大集合する日本映画祭が、今年もシドニーにやって来る。20回目となる今回はオープニング作品『海よりもまだ深く』、時代物『真田十勇士』、ドキュメンタリー『築地ワンダーランド』、クロージング作品『永い言い訳』(上映後、西川美和監督の登壇イベント有り)など全48作品がラインアップ。『ちはやふる』『テラフォーマーズ』などの人気コミックや『少女』『残穢』『嫌な女』など大ヒット小説が原作の作品も目白押し。作品詳細はこちらの特集を参照。

▼会場:Event Cinemas George Street(505-525 George St., Sydney)
▼日程:11月17日(木)~27日(日)
▼時間:プログラムにより異なる
▼料金:大人$18.50、コンセッション$15.50、5フィルム・パス$75(オンライン予約は手数料別途)※グループ割引き、JPFメンバー割引きチケットはボックス・オフィスでのみ購入可(オープニング作品チケット保持者は同日の特別イベントに参加可)
▼Email: japanesefilmfestival@jpf.org.au
★Web: japanesefilmfestival.net


ベン&ジェリー オープン・エア・シネマ
Ben & Jerry’s Openair Cinemas

春から夏の夜に多く開催される野外映画上映イベント。公開されたばかりの新作も多くプログラムに並び、トム・ハンクス主演『インフェルノ』、ディズニー作品『ドクター・ストレンジ』、これから公開される『バッド・サンタ2』などを楽しめる。映画に欠かせないピザやドリンクがオーダーでき、ビン・バッグやデッキチェアの貸し出し(有料)も。毎週日曜のアイスクリームや音楽ライブ付きの“サンデー”・セッションも見逃せない。ボンダイ・ビーチでも1月に開催予定。

▼会場:Cadigal Green, University of Sydney(Darlington)
▼日程:11月25日(金)~12月21日(水)
▼時間:プログラムにより異なる
▼料金:一般$20~25、コンセッション$16~21、スター・ラウンジ(ワイン、ビーン・チェア、ブランケット付き)$40~45
★Web: openaircinemas.com.au/innerwest/home

 


CHARITY



モベンバー
Movember

口ひげ(Moustache)と11月(November)をかけ合わせたモベンバーは、男性特有のガンなどの疾患への援助と啓蒙のため、口ひげをトレードマークに世界中で行われるキャンペーン。オーストラリアが発祥の地で、2003年に2人の男性の提唱により世界中に広まった。期間中は口ひげを伸ばすことで支援の意思を表明することができる他、男性向けヨガ・イベント、誰でも参加できるBBQなどイベントも各地で多数開催される(寄付推奨)。詳しくはモベンバー基金のウェブサイトで確認しよう。

▼会場:オーストラリア全土
▼日程:11月1日(火)~30日(水)
▼料金・時間:イベントにより異なる
★Web: au.movember.com

 


RACE



メルボルン・カップ
Melborne Cup

毎年11月の第1火曜日に開催される、賞金総額640万豪ドルと世界最高水準の競馬イベント。レース会場はメルボルンだが豪州全土で馬券購入が可能な他、開催時刻に合わせたレストランでの観戦ランチ・イベントなども多数あるので誰でも楽しむことができる。女性の観客は大きな帽子やドレスで正装しレースを華やかに盛り上げるのが伝統となっているので、着飾って観戦に出掛けよう。

▼会場:Flemington Race course(400 Epsom Rd.,Flemington VIC)
▼日時:11月1日(火)3PM
★Web: www.flemington.com.au/calendar/2016-11-01/emirates-melbourne-cup

 


GOURMET


©Barangaroo Delivery Authority
©Barangaroo Delivery Authority

テイスト・オレンジ@バランガルー
Taste Orange @ Barangaroo

シドニーCBDで毎年開催されている「テイスト・オレンジ」がバランガルーに初登場。NSW州オレンジ地区の名産であるワインを中心においしいものを堪能できるイベントで、今回も事前にテイスティング・チケットを購入すれば1杯あたり4ドルで10杯のワインと、ワイン・グラスのプレゼントが。当日購入はハーフ・グラス(60ミリ)で4ドル、フル・グラス(120ミリ)で8ドル、グラスは5ドルとなっている。日曜の日差しを浴びながらおいしいワインを飲もう。

▼会場:Barangaroo Reserve
▼日時:11月20日(日)11AM~5PM
▼料金:入場無料、事前購入チケット(ワイン・テイスティング×10+ワイン・グラス)$40
▼Tel: 1300-305-068
★Web: brandorange.com.au/orange-nsw/taste-orange-barangaroo

 


EXHIBITION


Jorg Plickat, Divided Planet, Sculpture by the Sea, Bondi 2016. Photo by Clyde Yee
Jorg Plickat, Divided Planet, Sculpture by the Sea, Bondi 2016. Photo by Clyde Yee

スカルプチャー・バイ・ザ・シー
Sculpture by the Sea, Bondi

今年で20周年を迎える大規模な野外彫刻展が今年もボンダイからタマラマ・ビーチの間の約2キロで開催。海沿いの美しいロケーションを散策しながら、点在するアート作品を楽しむことができる。今年は世界中から100以上の作品が集められ、日本人アーティスト8人の作品も展示(トクタケ・ヒデミ、ヒラタ・タカヒロ、イエズミ・トシオ、ナカハラ·ツカサ、ニシノ・コウゾウ、タナベ・タケシ、ウシオ·ケイゾウ、ヤマサキ·テツオ)。日の光や天候などによって多彩な表情を見せるアート作品と自然の融合を楽しもう。

▼会場:Bondi – Tamarama Beach
▼日程:開催中~11月6日(日)
▼料金:無料
▼Tel: (02)8399-0233
★Web: sculpturebythesea.com


Louise Hearman, Untitled #1294 (detail), 2009, oil on masonite, Collection of the artist, image courtesy and © the artist, photograph: Mark Ashkanasy

ルイーズ・ハーマン展
Louise Hearman

メルボルン出身の画家ルイーズ・ハーマンの25年のキャリアから油絵や線画が集合。少女や犬、猫、鳥、花、画面の奥へ続く道路など身近なモチーフを使いながら、黒や褐色を多用したトーンの中にも、一筋の光を感じさせる作風は「ダーク・ドリーム」とも評される。映画の1シーンのような絵画の世界を堪能しよう。

▼会場:Museum of Contemporary Art Australia(140George St., The Rocks)
▼日時:開催中~12月4日(日)10AM~5PM(木曜のみ9PMまで)
▼料金:無料
▼Tel: (02)9245-2400
★Web: www.mca.com.au/exhibition/louise-hearman

Tatsuo Miyajima, Warp Time with Warp Self No. 2 (detail), 2010, LED, IC, eirror glass, electric wire, steel, Taguchi Art Collection, image courtesy the artist and SCAI THE BATHHOUSE, © the artist, photograph: Nobutada Omote
Tatsuo Miyajima, Warp Time with Warp Self No. 2 (detail), 2010, LED, IC, eirror glass, electric wire, steel, Taguchi Art Collection, image courtesy the artist and SCAI THE BATHHOUSE, © the artist, photograph: Nobutada Omote

宮島達男「コネクト・ウィズ・エブリシング」展
Tatsuo Miyajima – Connect with Everything

「シドニー国際展シリーズ」の1つとして、日本が世界に誇る現代アート界の巨匠・宮島達男氏の展覧会がサーキュラー・キーの現代美術館(MCA)で開催される。同氏の作品は「それは変わりつづける」「それはあらゆるものと関係を結ぶ」「それは永遠に続く」という3つのコンセプトに基づき、LEDやデジタル・カウンターなどを使用した作品で東洋的な死生観などを表現。開催は2017年3月5日まで。オーストラリアで初となる単独展に要注目。

▼会場:Museum of Contemporary Art Australia(140 George St., The Rocks)
▼日時:11月3日(土)~2017年3月5日(日)10AM~5PM(木曜のみ9PMまで)
▼料金:大人$22、コンセッション$17、12~18歳$12、家族(大人2人+子ども3人)$56、11歳以下無料
▼Tel: (02)9245-2400
★Web: www.mca.com.au/exhibition/tatsuo-miyajima

 


EXPO



グラフィック
GRAPHIC

「物語」を作るグラフィックとアニメーション、音楽の祭典が今年もオペラ・ハウスで開かれる。アメリカの風刺漫画家アート・スピーゲルマンや、アメコミ原作者で英語版『もののけ姫』の脚本家ニール・ゲイマンなど多くのクリエイターたちの作品上映やトーク・ショーが予定されている。中でも有名アニメ『シンプソンズ』の制作者マット・グレイニングとアングラ系漫画家リンダ・バリーの対談は人気のためチケット購入はお早めに。この他、無料トーク・イベントやフィルム上映も多数。

▼会場:Sydney Opera House
▼日程:11月4日(金)~5日(土)
▼時間・料金:プログラムにより異なる
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: graphic.sydneyoperahouse.com

 


CEREMONY


©City of Sydney
©City of Sydney

マーティン・プレイス・クリスマス・コンサート&ツリー点灯式
Martin Place Christmas Concert & Tree Lighting

例年11月末から1カ月にわたってクリスマス気分を味わえるオーストラリア。シドニー中で催される数々のクリスマス・イベントの幕開けとなる、マーティン・プレイスのツリー点灯式が今年も開催される。サンタクロースとシドニー市長によって明かりを灯されるツリーと一緒に、子どものコーラス隊のコンサート、そしてラストには花火も楽しめる。ひと足早いクリスマス気分を味わいに、夜のマーティン・プレイスに出かけてみては。

▼会場:Martin Place
▼日時:11月26日(土)6:30PM~8:30PM
▼料金:無料
▼Tel: (02)9265-9333
★Web: whatson.cityofsydney.nsw.gov.au/events/martin-place-concert-tree-lighting

 


BALLET


Photo: JustinRidler
Photo: JustinRidler

ニジンスキー
Nijinsky

20世紀初頭ロシアの男性バレエ・ダンサー、ヴァーツラフ・ニジンスキーの栄光と凋落を描くバレエ講演。同性の恋人の存在、『牧神の午後』『春の祭典』などのセンセーショナルな振り付け、第1次世界大戦、精神病は元より、ダンサーとしても「空中で静止しているように見えた」という驚異の跳躍力と中性的な身のこなしなど、早く生まれ過ぎた天才の軌跡を描く。振付は、衣装、セット、照明デザインと共にアメリカ出身のジョン・ノイマイヤー。

▼会場:Sydney Opera House
▼日程:11月11日(金)~11月28日(月)
▼時間:日程により異なる
▼料金:一般$43~224
▼Tel: 1300-369-741
★Web: australianballet.com.au/the-ballets/nijinsky-2016

 


THEATRE


Photo: James Green
Photo: James Green

パリの秘めごと
A Flea In Her Ear

シドニー・シアター・カンパニーが贈る、フランスの劇作家ジョルジュ・フェイドーの美しき名作コメディーの舞台。倦怠期の夫婦の元に夫宛の匿名のラブレターが届くが、それを読んだ夫の友人が自分宛と勘違い。しかしそのラブレター、実は妻が夫の浮気を疑い、証拠をつかむべくおびき出すために書いたものだった。計画は上手くは進まず、計3組のカップルがいざこざに巻き込まれていく。映画化もされた、男女の駆け引きや妖艶な魅力をたっぷり楽しめる、フランスらしいウィットに富んだドタバタ喜劇。

▼会場:Sydney Opera House
▼日程:上演中~11月17日(木)
▼時間:日程により異なる
▼料金:一般$98、土曜夜$104、豪ペンショナー$78、豪シニア$89、学生$78、29歳以下$50(土曜除く)
▼Tel: 1300-369-741
★Web: www.sydneytheatre.com.au/whats-on/productions/2016/a-flea-in-her-ear

オセロー
Othello

オペラ・ハウスで観るシェイクスピアの4大悲劇の1つ『オセロー』の舞台。ベニスの軍人オセローは愛するデズデモーナと駆け落ちの末、結婚する。しかしオセローを嫌う旗手イアーゴーの策略により、オセローは妻の不貞を疑い殺してしまい、やがて己の過ちに気付いたオセローは自ら命を絶ってしまう。オーストラリアのシェイクスピア専門劇団「ベル・シェイクスピア」による公演で、オセローをレイ・チョン・ニー、悪役イアーゴーをヤリン・オズセリクが演じる。監督はピーター・エバンズ。

▼会場:Sydney Opera House
▼日程:上演中~12月4日(日)
▼時間:日程により異なる
▼料金:一般$50~90、コンセッション$45~76、17歳以下$35、29歳以下(日~水曜限定)$35
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: www.sydneyoperahouse.com/whatson/bsc_2016_othello.aspx

 


MUSIC



アカシア・カルテット公演「ハーバー・ライト」
ACACIA QUARTET ‘Harbour Light’

バイオリンのリサ・スチュワートとマイイー・クロヘシー、ビオラのステファン・デュー、チェロのアナ・マーティン・スクレースによるオーストラリアの弦楽四重奏団、アカシア・カルテットの公演。独創的なプログラムと才気あふれる演奏が話題となり、音楽チャート「アリア」の年間ベスト・クラシック・アルバム部門に2度も選出され、前回公演は売り切れに。今回はニック・ウェールズの「ハーバー・ライト」、ジョージ・ガーシュウィンの「ララバイ」の他、2曲の世界初公演を含む全6曲。

▼会場:Sydney Opera House
▼日時:11月9日(水)7PM
▼料金:一般$75、豪ペンショナー&シニア$65、フルタイム学生&17歳以下$30
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: www.sydneyoperahouse.com/whatson/harbour_light.aspx

Photo: Credit Werner Kmetisch.
Photo: Credit Werner Kmetisch.

ベートーベンズ・フェイバリット
Beethoven’s Favourite

フィレンツェ生まれの音楽家ロレンツァ・ボッラーニをゲスト・ディレクターとバイオリンに迎えて贈る、オーストラリア室内管弦楽団(ACO)の公演。曲目はベートーベン自身が最もお気に入りであったという「弦楽四重奏曲第14番Op.131」他2曲。「サングラスをかけたいほどまばゆい」とイギリス・テレグラフ紙に絶賛されたロレンツァの演奏をお見逃しなく。

▼会場:Sydney Opera House
▼日時:11月20日(日)2PM
▼料金:一般$48~133、コンセッション$42~112、29歳以下$46
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: www.aco.com.au/whats_on/event_detail/beethoven-finale


オーストラリア・ピアノ・カルテット公演「シェル・チェンバース」
Australia Piano Quartet – Shell Chambers

レベッカ・チャン(バイオリン)、ジェイムズ・ワナン(ビオラ)、トーマス・ラン(チェロ)、ダニエル・デ・ボラー(ピアノ)の4人による、オーストラリアの旬で刺激的なカルテットのシリーズ公演。今回の曲目は、モーツァルトの「ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調K. 493」、シドニー出身のエリオット・ガイガーによる「シェル・チェンバース II」、近代フランスの作曲家ガブリエル・フォーレの「ピアノ四重奏曲第1番ハ短調Op.15」。

▼会場:Sydney Opera House
▼日時:11月26日(土)3PM
▼ 料金:大人$60、コンセッション$35他
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: www.sydneyoperahouse.com/whatson/apq_4_2016.aspx

©Cameron Wittig
©Cameron Wittig

ザ・トーレストマン・オン・アース
The Tallest Man on Earth

スウェーデン出身、「ボブ・ディランの再来」といわれるハスキーな歌声のシンガー・ソング・ライター、「ザ・トーレストマン・オン・アース」の1夜限りの公演。アコースティック・ギター、バンジョー、ピアノを弾きながら歌うスタイルで、2008年のボン・イヴェール公演の前座で人気に火が点き、3年前のオペラ・ハウス初公演はソールド・アウト。今回は4ピース・バンドを従えてのステージとなるのでお楽しみに。

▼会場:Sydney Opera House
▼日時:12月5日(月)7PM
▼料金:一般$49~79
▼Tel: (02)9250-7250
★Web: www.sydneyoperahouse.com/whatson/the_tallest_man_on_earth_2016.aspx

 


SHOPPING



ラウンド・シー・ゴーズ
Round She Goes

少し早めのクリスマス・ギフト探しにもお勧めの、屋内ファッション・マーケット。ローカルのデザイナーたちの手による女性向けの服やアクセサリー、ジュエリーなどの他、高品質なビンテージ・アイテムも多く出品される。可愛い掘り出し物や、とっておきの1点物を探しに出掛けてみよう。

▼会場:Marrickville Town Hall(303 Marrickville Rd., Marrickville)
▼日時:11月12日(日)10AM~3PM
▼料金:入場料$2
★Web: roundshegoes.com.au/whenwhere/sydneydates

 


SPORTS


©Delly Carr
©Delly Carr

アイアンマン
IRONMAN 70.3 Western Sydney

世界各国で開催されるトライアスロンの1種、アイアンマンの大会がNSW州にもやって来る。プロの参加もOKで、ブルー・マウンテンズに程近いペンリス湖での水泳、美しい山並みを眺望するロード・レース、ネピアン川沿いの長距離走を連続して行う。体力・精神力ともに試されるこの鉄人レースに、自信がある人は挑戦してみては。

▼会場:Penrith(スタート地点:Gate A Old Castlereagh Rd., Castlereagh)
▼日時:11月26日(土)
▼料金:個人$395、チーム$435
▼備考:18歳以上参加可
▼Email: athleteservices@ironman.com
★Web: m.ap.ironman.com/triathlon/events/asiapac/ironman-70.3/western-sydney.aspx


バラエティー・サンタ・ファン・ラン
Variety Santa Fun Run

無数のサンタクロースがシドニーを走る! シドニーの夏の風物詩ともいえる「サンタ・ファン・ラン」が今年も参加申し込み受付中だ。参加費は病気や障害を持つ子どものための基金に使用される。コースは走らずに歩いてもスキップしてもOKで、参加費にはサンタ・コスチュームの5点セットも含まれている。

▼会場:First Freet Park(George St., The Rocks/MCA隣り)
▼日時:12月4日(日)8:15AM~
▼料金:大人$40、子ども$20、家族(大人2人+子ども2人)$99
★Web: www.varietysantafunrun.com.au

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