バイロン·ベイで暮らしながら学ぶ Byron Bay English Language School(BBELS)

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バイロン・ベイで暮らしながら学ぶ

Byron Bay English Language School(BBELS)


語学学校を選ぶ際に重要なポイントは学校の授業内容はもちろん、どの街を選ぶかというところ。バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクールはその両方の魅力を兼ね備えた学校だ。本稿では同校の魅力と在学中の学生の声を紹介する。

バックパッカーのための宿をリフォームして作られたカラフルな学校、バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクールはバイロン・ベイのメイン通りから徒歩1分、ビーチからも徒歩5分という好立地にある。開放的な雰囲気の校内にはデッキや一般の人も利用出来るカフェがあり、卒業した後も毎日のように訪れる生徒がいるほどだ。

同校はオーストラリアらしい“ナチュラル・ライフ”を経験しながら英語を学びたいと思う人にお薦めしたい学校だ。授業内容もバイロン・ベイならではのアクティビティーを取り入れたプログラムを積極的に行っている。

校内の様子
校内の様子
クラスは平均10人の少人数制の授業
クラスは平均10人の少人数制の授業

新生活を支える万全のサポート

同校は生徒と教師、スタッフの距離が近く、勉強から生活まで幅広くサポートしている。中でも人気のサポートは、仕事を得るために必要なことを全て教えてくれる「ジョブ・クラブ」だ。専任のスタッフがレジュメの書き方からインタビューの手配まで行い、全てにおいてアドバイスしてくれる。他にもホームステイ、学生寮の手配や、海外生活を経験した日本人スタッフも常駐し、いつでも相談しやすい環境だ。また教師、スタッフ全員が生徒の情報を共有しそれぞれの立場から学生のケアを徹底しているため、安心して学生生活を送ることが可能だ。

バイロン・ベイならではの豊富なコース

毎週金曜日はパーティが開かれる
毎週金曜日はパーティが開かれる

立地を生かしたコースが多数あるところも大きなポイント。その中でも、英語の授業の他にサーフィン、ダイビング、ヨガ、音楽など興味のあるジャンルを学べる英語プラス・コースは人気がある。

また、授業のレベルの高さに定評がある同校では少人数のクラス編成を行っている。効果的なコミュニケーション取得に重点を置き、地方紙、インターネットなどを使用して、総合的に能力の向上を図る。時には地元の催しへ参加し、ローカルの住人とコミュニケーションを図る授業などもあり、より実践的に英語を学ぶことが出来る。更にケンブリッジ・コースは定評があり、中級から最上級レベルに当たるFCE、CAE、CPEの3つのレベルのコースが開講され、高い合格率を誇っている。

アクティビティーを毎日開催

海辺でのヨガ・アクティビティー
海辺でのヨガ・アクティビティー

バイロン・ベイを熟知している専任のスタッフが在籍している同校ではヨガ、ディジュリデドゥ(アボリジニーの楽器)演奏など多種多様なアクティビティーを毎日行っている。中には生徒がランダムにペアを組み、一緒に食事をするユニークなものまである。こうしたアクティビティーを積極的に開催する理由は、他の生徒や教師と交流することで生徒が英語を使う機会を可能な限り増やし、身に着けて欲しいという願いがあるからだ。

他の街にはない魅力あふれるバイロン・ベイで生きた英語を身に着けてみてはいががだろう。


バイロンベイ・イングリッシュ・ランゲージ・スクール   
Byron Bay English Language School(BBELS)

■住所:1 Carlyle St., Byron Bay NSW ■Tel: (02) 6680-8253 ■Email: info@bbels.com.au(日本語OK)■CRICOS Provider: 02219J

在校生にインタビュー

Yuko Shimayaさん
Yuko Shimayaさん

日本では、ホット・ヨガのインストラクターの仕事をしていました。昔から憧れていた海外生活をしようと思い、ヨガの聖地であるバイロン・ベイでの留学を決めました。出来るだけ長く居るために学生ビザを1年間取りました。

こちらで生活をして約2カ月ですが毎日が楽しくて仕方がないです。学校では多国籍な友達がすぐに出来ました。英語以外にも自分のスキルを生かして、学校のアクテビティーでヨガのインストラクターをやらせてもらっています。たまにみんなで早起きして、海で朝日を見ながらサンライズ・ヨガをしたり、現地のヨガ・スタジオで英語でヨガ・レッスンを学んだりとプライベートも充実しています。

この学校に入学して良かったと思う点は、先生が明るく、優しく、そして個性的で、楽しいこと!それから学校の雰囲気が明るく、みんな仲が良いです。「英語をマスターしたい」という目標が一緒なので、一生懸命話してくれるし、聞いてくれます。学校の雰囲気はとても大事だなと思いました。

バイロン・ベイの個性的でお洒落なファッションやカフェも大好きです。今ここに居ることが出来て幸せに思う毎日で、時間が過ぎるのがもったいないくらいです。これからも1日1日を大切に過ごしたいと思います。



Hironobu Fukaiさん

日本では理学療法士というリハビリの仕事をしていましたが、海外で生活をするという経験を通じて、今後の自分の可能性を広げたいと思いワーキング・ホリデーを決めました。バイロン・ベイを選んだのは、ピースフルでリラックスした雰囲気、そして健康意識の高い街だと聞いたからです。

クラスは、ネイティブの先生によるレッスンです。先生が明るく楽しい雰囲気を作ってくれるので、気兼ねなく質問が出来ます。また、分からないことを聞いた時には丁寧に根気良く教えてくれます。課外授業としてビーチやマーケットに行くこともあり、飽きることなく学校生活を送っています。

学校では、サッカーや、週末にはデイ・トリップなど、毎日バラエティに富んだアクティビティーが組まれています。僕はまだ英語が十分に話せるわけではないですが、他国の友人を作るにあたって、それは大きな問題ではないと気付きました。語学が出来るというのは、大切な事ですが、交流を図るための1つの手段にすぎません。英語がまだ上手に話せなくても、多くの事に興味を持ち、その感動を共有することで自然と一体間が生まれます。そこに国籍は関係ないと感じています。

この経験を通じ、将来的には国際貢献活動に参加したいと考えています。


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