シドニー日本語土曜学校「しょうらいのゆめ」ほか、生徒の作文

オーストラリア在住の生徒の作文

Student’s Diary
オーストラリア在住の生徒の作文より

♦シドニー日本語土曜学校

「しょうらいのゆめ」

ぼくは、大きくなったらがかになりたいです。なぜかと言うとえをかくのがすきでとくいだからです。がかになるために、スケッチブックに、いつもたくさんえをかいています。じっさいにあるものをかきうつすのがすきです。がかになったら人のえをかいてあげてその人をよろこばせたいです。これからは、にがてなえのぐできれいないろをぬれるようになりたいとおもいます。(中村 然)

わたしのしょうらいのゆめは、じゅういになることです。なぜならボランティアでワイルドアニマルの世話をしている人がいました。お母さんがしんでしまったポッサムの赤ちゃんにミルクをあげたり、タオルにくるんだりしていました。ママがいないのはかわいそうでした。わたしがじゅういになったら、けがやびょうきのどうぶつたちのためにひつようなくすりやたべものをあげて、みんな元気になるようにたすけてあげたいと思います。(叶城 帆南)


♦ホーンズビー日本語学校 Y1

「わたしのすきなこと」

わたしのすきなことはだんすです。ばれえをならっています。おともだちといっしょにおどるのがたのしいです。(さの えりん)

「なりたいもの」

おおきくなったらなりたいものがたくさんあります。でも、いちばんなりたいのはどうぶつのおいしゃさんです。(くおっく あいね)

「ミリちゃんのおしりダンス」

わたしのいもうとミリは、じぶんでかんがえた、おしりダンスをおどります。それは、とてもおもしろいので、パパもおどります。(すろーん えま)

「ぼくのおたんじょうび」

もうすぐぼくの七さいのおたんじょうびです。にほんのばあばとじいじが、にんてんどーのでいじーのぬいぐるみをかってくれます。(うぇてぃっぐ そうや)

「がっこうのえんそく」

わたしは、すくーるはうすみゅーじあむにいった。むかしのきょうしつでいんくでかいたり、だんろでぱんをやいた。おいしかった。(ウェブスター ベル)

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