シドニー日本語土曜学校ほか、生徒の作文

オーストラリア在住の生徒の作文

Student’s Diary
オーストラリア在住の生徒の作文より

♦シドニー日本語土曜学校

「大人になって日本で何をするか。」

私のおじいさんは、兵庫県の赤穂に住んでいます。ひいおじいさんは、五石に住んでいます。お母さんから五石はきれいな所だと聞きました。遠いしんせきは、広島や大阪にもいますが、ほとんど会った事がありません。大人になったら、おじいさんがそだった場所や私のしんせきの人達の住んでいる所に行って、ひいおじいさんの話や、昔の話を聞きに会いに行きたいです。そのときに日本の有名な所に行きたいです。(平井彩)

「歯医者さん」

今日の午後2時半に、ぼくは歯医者さんの所に僕の歯をぬいてもらいに行きました。ぼくは、歯をぬくのはとても痛そうだと思いました。でもちがいました。痛くないのです。最初に新しい歯にどれだけスペースがあるかを歯医者さんの定ぎではかると、4.9mmの長さ、4.9mmのはばがありました。終わった時に歯をとうめいな細長いケースに入れてもらい持って帰りました。そして血を止めるティッシュをもらい15分間食いしばりました。新しい歯が生えてきてうれしいです。(中蓮)


♦ホーンズビー日本語学校 ポッサム組

「ぼくのかぞく」

ぼくのおとうさんはみんなをまもるらいおんです。おかあさんはやさいがすきなきりんです。おねえさんはあしがはやいちーたーです。ぼくはしまうまです。(ぷらいす まっくす)

「いちばんすきなもの」

わたしのだいすきなものは、ぬいぐるみのれっさーぱんだです。なぜかというと、ふわふわでかわいいからです。(しげみつ さらさ)


「レーリティ」

レーリティはパーティーのドレスをつくる。ポニーなのにぼうしもつくる。おしゃれでかわいくて、パーティーがだいすきなユニコーン。(くれっぐ ゆり)

「ぼくのすきなもの」

ぼくは、ばすとくるまがすきです。ばすのおおきなたいやや、くろいすぽーつかーが、かっこいいからだいすきです。(ないかー はるき)

新着記事

新着記事をもっと見る

NICHIGO CHANNEL

新着イベント情報

新着イベントをもっと見る