【BNE】12/1〜4/29 毛沢東の最後のダンサー:リー・ツンシン

BNE

毛沢東の最後のダンサー:リー・ツンシン
Mao’s Last Dancer the exhibition: A Portrait of Li Cunxin


2009年にベストセラー小説が映画化され話題となった『マオズ・ラスト・ダンサー(邦題: 小さな村の小さなダンサー)』でも知られる、毛沢東政権時代の中国で生まれ育ったバレエ・ダンサー、リー・ツンシン。オーストラリアに亡命し、オーストラリア・バレエ団でプリンシパルとなるまでの軌跡を展覧会で一挙公開する。現在はクイーンズランド・バレエ団で芸術監督を務めるリーの未公開インタビューや本人の持ち物などを展示し、その人物像に迫る。

▼会場:Museum of Brisbane, Level 3 City Hall, Brisbane City
▼日時:12月1日(金)~4月29日(日)10AM~5PM
▼Tel: (07)3339-0800
▼料金:大人$12、コンセッション&子ども$9、家族(大人2人+子ども2人)$30、5歳以下無料
★Web: www.museumofbrisbane.com.au/whats-on/maos-last-dancer-the-exhibition-a-portrait-of-li-cunxin

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