【PR】子どもに英語好きになって欲しい人は親子留学をしてみよう!

子どもに英語好きになって欲しい
親子留学をしてみよう!

日本で子どもの英語教育が注目される中、近年親子で留学する人たちが増えているという。安全に滞在でき、教育レベルも高く、観光スポットの多いオーストラリアは人気が高い。親子留学を扱っている留学エージェントは幾つかあるが、16年の実績を持つ「oyako-ryugaku.com」は、初めての親子留学でも安心できると評判だ。その理由をoyako-ryugaku.com代表のあかりさんに伺った。

自分が経験しているからこそできるサポート

あかりさんはオーストラリア人のご主人と一緒に、2人の子どもを日本とオーストラリア両方の学校に通わせ、バイリンガルとして育ててきた。当時はまだ日本語が得意ではなかった子どもたちをオーストラリアから北海道の小学校へ通わせるなど、苦労も経験している。そのため留学エージェントとしてだけではなく、1人の母親としても相談に乗ったり、アドバイスを行っている。

留学前は誰もが不安になるので、事前のカウンセリングを入念に行うが、それでも心配で相談する人には、あかりさんはメールや、LINEなどのSNSも使って丁寧に対応し、安心して来豪できるようサポートしてくれる。

英語を好きになって欲しい

親子留学は英語を好きになる絶好の機会
親子留学は英語を好きになる絶好の機会

小さな子どもにとって留学は、どのくらいの効果があるのだろうか。率直な疑問を投じると、「年齢や性格などいろいろな子どもたちがいるので一概には言えませんが、1つだけはっきりしていることがあります。自分の力で英語を話して、相手に通じたという経験は何にも代えられない貴重なことだということです。例えばお店に行って、1人で英語を話してアイスクリームを注文できたとします。どんなに小さなことであっても、英語でコミュニケーションができたという成功体験は、子どもたちに自信を与えると同時に、英語を好きになるきっかけになります。実際に就学前に親子留学をしたお子さんが、英語に興味を持ち、数年後に1人で長期留学で再びオーストラリアに戻ってきたケースもあります」と話してくれた。

英語を学んだり、異文化に触れることの意味はもちろん大きいが、それ以上に「英語って面白い」「英語が好き」という気持ちになって欲しいと、あかりさんは願っている。

親同士の交流も図る

英語ができると世界が広がる
英語ができると世界が広がる

親子留学は子どもだけでなく親にとっても貴重な経験になる。子どもが学校へ行っている間、英会話教室へ通ったり、オーストラリアならではのアクティビティーに参加したりと、親も有意義な時間を過ごせるあかりさんは試験的に、親子留学参加中の母親たちに声を掛け交流会を開催した。参加者の年齢が比較的近いことから初対面でも会話が弾み、子育てや英語教育、国際交流、子どもの将来についてなど、さまざまな話題で盛り上がったという。来豪して日が浅い人は、先輩からの有益な情報やアドバイスを熱心に聞いたり、皆楽しい時間を過ごすことができたそうだ。あかりさんは今後も積極的に母親たちの交流の機会を増やそうと検討している。

Oyako-ryugaku.comでは、1週間~3カ月の短期留学から1年以上の長期留学、また子ども1人からの留学の手続きや、オーストラリア国内の他州からQLD州への転校を検討している生徒や親子の転校相談や転校手続きも行っている。更には、日本の英会話学校や教育機関を対象に、ゴールドコーストでの留学研修ツアーの手配も手掛けていて、希望に応じて現地校訪問からボランティアやアクティビティーなどのアレンジまで行っている。オーストラリア留学を考えている人は、ぜひ相談してみてはいかがだろうか。

堀川あかりさん

oyako-ryugaku.com代表。2003年の来豪と同時に「親子留学」のサポートを開始。日豪両国で2人の子育てをしてきた経験から、子どもと親にとって最適な留学生活を提供できるよう日々奔走している。

oyako-ryugaku.com
■住所:Varsity Lakes, Gold Coast
■Tel: 0435-517-570、050 -5534-3551(日本より国内市内通話料金で通話可能)
■Web: www.oyako-ryugaku.com
■Email: info@oyakoryugaku.com
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