
日本の桜を見に行きたい。台湾で本場のバブルティーを楽しみたい。いつか行こうと思っていたヨーロッパへ足を延ばしたい――。
そんな次の旅行を考えている人にとってうれしいニュースだ。チャイナ エアラインでは、2026年10月25日以降、オーストラリア発着便をさらに拡充。シドニーからは毎日運航となるほか、メルボルン、ブリスベンからも新たな便が追加され、台北を経由して日本、韓国、ヨーロッパなどへ、より便利にアクセスできるようになる。
さらに現在、オーストラリア発の対象運賃が最大18%OFFとなる「Early Bird Sale」も実施中(予約は9月4日までなのでお急ぎを!)。次の旅行を計画するなら、フライトの選択肢が広がるこの機会をチェックしてみよう。
10月25日からオーストラリア発着便を拡充

今回のスケジュール拡充では、オーストラリア主要都市から台北へのフライトがさらに便利になる。
シドニー線では、火曜と土曜にCI052便が新たに追加され、毎日運航へ。出発日の選択肢が増えることで、日本への帰省や旅行はもちろん、台北を経由したアジア、ヨーロッパ方面への旅程も組みやすくなる。
メルボルン線では木曜のCI058便が追加され、週5便に。ブリスベン線も月曜のCI054便が追加され、週6便となる。
さらにブリスベンからは、2027年1月13日と20日に追加便CI2054も運航予定。年末年始から夏休みシーズンにかけて海外旅行を計画している人にとっても、選択肢がさらに広がりそうだ。
新規・追加便
・シドニー―台北:毎日運航
火曜・土曜にCI052便を追加
・メルボルン―台北:週5便
木曜にCI058便を追加
・ブリスベン―台北:週6便
月曜にCI054便を追加
・ブリスベン追加便 CI2054
2027年1月13日、20日に運航予定
台北経由だから、日本も韓国もヨーロッパも

チャイナ エアラインの魅力の1つが、台湾・台北をハブにさまざまな都市へ旅をつなげられること。日本への旅行や帰省はもちろん、韓国やヨーロッパ方面への旅行でも、台北で乗り継ぐことで目的地の選択肢が大きく広がる。
オーストラリアを夕方に出発し、台北で乗り継ぎ。時間に余裕があれば、空港で台湾らしいバブルティーを楽しみながら次のフライトを待つ――。移動そのものも旅の楽しみの1つになりそうだ。
また、チャイナ エアラインでは23kgまでの受託手荷物を2個まで預けることができるため、長期の日本滞在やヨーロッパ旅行、荷物が多くなりがちな家族旅行などにも便利だ。
「Early Bird Sale」で対象運賃が最大18%OFF

そして、次の旅行を早めに計画したい人に注目してほしいのが、現在実施中の「Early Bird Sale」。
オーストラリア発の対象運賃が最大18%OFFとなり、日本の桜シーズンをはじめ、台湾や韓国、さらにヨーロッパ旅行など、これから予定している海外旅行をお得に予約できるチャンスとなっている。
春の日本で桜を眺める旅。
台北でグルメやバブルティーを楽しむ旅。
オランダのチューリップや、夏のロンドンを訪れるヨーロッパ旅行。
「いつか行きたい」と思っていた場所を、次の旅行先にしてみてはいかがだろうか。
フライトの増便によって、旅の日程もさらに組みやすくなるチャイナ エアライン。次の休暇を考え始めたら、まずは新しいフライトスケジュールとEarly Bird Saleをチェックしてみよう。
Early Bird Sale開催中
オーストラリア発の対象運賃が最大18%OFF
(予約は9月4日までなのでお急ぎを!)
詳細・予約はチャイナ エアライン公式キャンペーンページから。
