【九州帰省・旅行の新定番】オーストラリアから福岡・鹿児島・熊本へ。チャイナエアラインで叶える「快適」な空の旅

SHARE

PR

 オーストラリア在住の日本人にとって、日本への一時帰国や旅行は大きな楽しみである一方、長時間のフライトや乗り継ぎは悩ましいポイントでもある。特に実家が九州方面の人や、九州周遊の旅を計画している人にとって、東京や大阪を経由し、更に国内線へ乗り継ぐルートは、想像以上体力を消耗しがちだ。そこで今、賢い選択肢として注目を集めているのが、チャイナエアライン(China Airlines/中華航空)を利用した台北経由ルートである。今回は、そんなチャイナエアラインが選ばれる理由を3つのポイントに分けて紹介する。

①九州各地へスムーズに接続!国内移動の手間を軽減

 チャイナエアラインの最大の魅力は、その充実したネットワークだ。 シドニー、メルボルン、ブリスベンから台北(桃園)へ飛び、そこから福岡、鹿児島、熊本の各空港へスムーズに接続できる。

 羽田や成田で重い荷物を持って国内線ターミナルへ移動する必要はない。台北で乗り継げば、最寄りの九州の空港まで受託手荷物を預けたまま到着可能だ。更に、行きは「福岡」、帰りは「鹿児島」といった異なる空港を利用するプラン(オープンジョー)も組みやすく、効率的に九州を巡ることができる。(フライト・スケジュールは季節により変更となる場合があるため、最新情報は公式サイトを要確認)。

②台北での乗り継ぎは「同一ターミナル」で完結

 「海外での乗り継ぎは複雑そう」と心配する人もご安心を。チャイナエアラインのオーストラリア路線と日本路線は、原則として台北・桃園国際空港の第2ターミナル(T2)に発着。ターミナル間のバス移動は不要だ。コンパクトな動線に加え、乗り継ぎ時間は「ダイナスティ・ラウンジ(利用条件あり)」や免税店でのショッピングなど、リラックスしたひと時を過ごすことができる。

③気兼ね不要のプレミアム・エコノミー

 長時間のフライトをより快適に過ごしたい人にお勧めなのが、プレミアム・エコノミー・クラス。 特筆すべきは、座席に「固定式バックシェル」デザインを採用している点だ。リクライニングを倒しても座席の背面が動かないため、後方の人に気を使うことなく、存分に座席を倒してくつろぐことができる(運航機材や路線により、座席仕様やサービスが異なる場合がある)。

日本全国11都市へ!旅の可能性を広げるネットワーク

 チャイナエアラインは、日本の11都市(東京・大阪・福岡・熊本・札幌・名古屋・鹿児島・広島・沖縄・石垣島、高松)に運航している。

 この豊富なネットワークを生かし、往路と復路の出発地・到着地を異なる都市に設定する「オープンジョー」の利用も可能だ。例えば、「オーストラリアを出発し、台北で乗り継いで東京へ。旅程を終える際には、大阪など別の都市から再び台北経由でオーストラリアに戻る」といったプランも自由自在。

 乗り継ぎの合間に台湾の文化やグルメを楽しむことも合わせれば、一度の旅行で複数の国や地域を満喫でき、旅の豊かさが一層広がる。次回の帰省や旅行は、チャイナエアラインで賢く、そして彩り豊かな旅を計画してみてはいかがだろう。

 現在、チャイナエアラインは、オーストラリア発のお得な運賃を案内している。 詳細は、公式キャンペーンページ をチェックしよう。

お得なキャンペーンを実施中!

●セール期間:即日〜1月31日まで
●搭乗期間:2月1日〜11月30日まで

利用条件:①チャイナ・エアライン・オーストラリアのゲートウェイ空港を出発し、東南アジア、東北アジア、ヨーロッパへ向かう片道または往復のフライトにのみ適用され、コードシェア便及び接続便は適用されない。②本キャンペーンは、他のキャンペーンと併用することはできない。③運賃及び座席は、ご予約時及びお支払いの確認時に空席があることが条件となる。④空港税、燃油サーチャージ、その他雑費は割引範囲に含まれない。⑤チャイナ・エアラインは、事前の通知なしにいつでもキャンペーンを変更または終了する権利を有する。⑥ミシュラン星級料理は、台湾発のフライトに限り提供される。

【ご予約・詳細は下記から】

https://flights.china-airlines.com/en-au/au_amazing_2026

China Airlines

Web: www.china-airlines.com/en-au/





SHARE
PRの最新記事
関連記事一覧
Google Adsense