「できた!」の裏側にある不安も見逃さない。2カメラ体制で実現する、対面を超えた「手元」の対話【全豪対応】
オンライン授業で、「うちの子、本当に理解できているのかしら?」
と不安に思ったことはありませんか?
みらい塾のGoogle Meet授業は、
一般的な画面共有だけの授業とは一線を画します。
最大の特徴は、講師・生徒ともに「2台のデバイス」を使う2カメラ体制です。
お子様にはノートPCで講師の顔を見ながら、スマートフォンやタブレットを
「手元カメラ」として同じ授業URLに接続していただきます。
なぜ、ここまで「手元」にこだわるのか。
それは、書いている時の「運筆」や「筆圧」に、
言葉にならない子どもの心の動きが表れるからです。
迷いなく進むペン先からは「自信」が、
何度も書き直す様子からは「迷い」が、
そして筆圧の強弱からは「集中度」が伝わってきます。
書き順の間違いもその場で優しく修正できるのは、手元を常に見守っているからこそ。
デジタルを使いながら、日本一「アナログな温かさ」を感じられる指導を
お届けします。
現在、時差を調整してアメリカ(カルフォルニア)から3才の幼児も受講しております。また、シンガポール在住時に受講を開始し、日本に帰国後、中学受験に挑戦するお子さまへの指導実績、ミックスの帰国子女への指導実績など、日本語のアイデンティティを育て、日本語で考える論理的思考力を育むための論理国語専門溶質として約10年の実績があるのは「みらい塾」だけです。
是非、教室ホームページをご覧になってみて下さい。
現在、日本国内の対面枠が満席となったため、無料の体験レッスン(思考段階診断を含む)をオンライン授業優先で受付しております。