世界一“長い名前”を持つ男がシドニーにいた! そのために日本へも渡ったローレンス・ワトキンスさん─2253の名前でギネス世界記録に認定

PR 海外生活をしていると、ビザ申請、銀行口座の開設、航空券の予約など、名前を書いたり入力したりする機会は非常に多い。ミドルネームの扱いに戸惑ったり、カタカナ表記との違いに悩んだりした経験がある在豪日本人や留学生も多い […]
処方箋のしくみと賢い使い方/知って安心!オーストラリアの薬事情④

オーストラリアで生活していると、GPに行った際「処方箋」をもらう場面に出合うことは少なくありません。日本とは制度や仕組みが異なるため、戸惑う人も多いのではないでしょうか。今回は、オーストラリアでの処方箋の基本的なしくみ […]
【保存版】タカ植松のQLD百景 ── クイーンズランドの日常の風景と文化を写真と共に味わう その1

長年にわたり読者に愛されてきた「タカ植松のQLD百景」。その魅力をあらためて楽しめるよう、過去掲載のコラムを10本ずつ編集して一覧化しました。作家のまなざしが映し出すQLDの景色とストーリーを、まとめて味わえる総集編で […]
サンシャイン・コーストでプレーする無もなき選手 野性味あふれるプレーと実直な人間性の「好漢」に迫る/日豪フットボール新時代 第162回

「本当に僕なんかで大丈夫ですか」。今回取り上げた髙石太一(26/ヌーサ・ライオンズ)に当稿の話を振ると、刹那、この問いが戻ってきた。本人がそう聞きたくなるのも分かる。髙石は、州トップ・リーグのNPLでのプレー経験もなけれ […]
オーストラリアの田舎で暮らせば㊵泥棒騒ぎと夜11時の奇妙な物音

シドニーから南へ3時間の小さな田舎町は、森に囲まれた静かなエリアにあって人口は少なく、普段は治安の面で不安を感じることはほぼない。しかし一時、この地域で泥棒騒ぎがあった。ある夜遅くに私の住まいの周りでも起きた小さな異変 […]
ダブルス日本勢は4組が勝利 第5日 22日─熱戦リポート「テニス全豪オープン2026」

メルボルン市内、ヤラ川河畔のメルボルン・パークで開催されている2026年グランドスラム(GS)の第1戦、テニス全豪オープンの熱戦を、長年にわたり同大会を取材する日豪プレス記者・板屋雅博が独自の視点でリポートする。(文・ […]
新しいシドニー・フィッシュ・マーケットへ行ってきたよ! ②小売店スペース拡大、広々として快適だね!

オーストラリア東部シドニーのウォーターフロントに、新しい「シドニー・フィッシュ・マーケット」が開業した。オープン初日の19日、市民や観光客で賑わう未来的なデザインの新市場に行ってきた。(リポート・写真:守屋太郎) 「新 […]
大坂なおみ、3回戦進出決める 第5日 22日─熱戦リポート「テニス全豪オープン2026」

メルボルン市内、ヤラ川河畔のメルボルン・パークで開催されている2026年グランドスラム(GS)の第1戦、テニス全豪オープンの熱戦を、長年にわたり同大会を取材する日豪プレス記者・板屋雅博が独自の視点でリポートする。(文・ […]
内島萌夏、2回戦で敗退 第5日 22日─熱戦リポート「テニス全豪オープン2026」

メルボルン市内、ヤラ川河畔のメルボルン・パークで開催されている2026年グランドスラム(GS)の第1戦、テニス全豪オープンの熱戦を、長年にわたり同大会を取材する日豪プレス記者・板屋雅博が独自の視点でリポートする。(文・ […]
60年代ごろの珍しい色柄の名古屋帯を合わせて─個性で楽しむカジュアル着物スタイル/オーストラリア、きもの日和

Styling vintage kimono in Melbourne Wardrobe: Ziguzagu Textiles(W: ziguzagutextiles.com)Stylist: Sala Okabe(W: […]
大坂なおみ、2回戦に進出 第3日 20日─熱戦リポート「テニス全豪オープン2026」

メルボルン市内、ヤラ川河畔のメルボルン・パークで開催されている2026年グランドスラム(GS)の第1戦、テニス全豪オープンの熱戦を、長年にわたり同大会を取材する日豪プレス記者・板屋雅博が独自の視点でリポートする。(文・ […]
望月慎太郎、初戦で逆転負け 第3日 20日─熱戦リポート「テニス全豪オープン2026」

メルボルン市内、ヤラ川河畔のメルボルン・パークで開催されている2026年グランドスラム(GS)の第1戦、テニス全豪オープンの熱戦を、長年にわたり同大会を取材する日豪プレス記者・板屋雅博が独自の視点でリポートする。(文・ […]