日本の学校法人が運営するローカル保育園  BlueBerries Childcare 

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園児募集中! 日本からの短期親子留学も歓迎!

21施設を運営する日本の学校法人が母体

 幼児期だけでなく、子どもたちの将来に大きな影響がある「幼児教育」は、オーストラリアが力を入れている政策の一つです。教育的役割を重視する保育方針で、日本の保育園にあたるDay Careでは、保育と合わせて政府が指導する教育理念に沿った幼児教育指導が実施されています。

 日本の一般的な保育は製作の時間や運動の時間など活動内容を園で設定して「みんなで一緒」に取り組む活動が多いのに対して、オーストラリアの保育は「個(1人ひとり)」の個性を尊重したプログラムになっています。登園後、それぞれが好きなあそびを選び自由に楽しむスタイルです。

   また、移民が多いオーストラリアでは、それぞれが持つバックグラウンドや文化、考えを認めて尊重することを大切にしています。子どもたち同士も髪や肌、言葉やルーツなどそれぞれの違いを受け入れ「みんな違って当たり前」という感覚を養うことで、お互いを尊重し合う心を育てています。

短期親子留学も歓迎

 生の英語に触れる機会であることはもちろん、自分であそびを選びとことん遊びつくす体験や、いろいろな国の子どもたちと触れあい、言葉を超えて「楽しい」や「おもしろい」を共有できる体験は、現地でしか体験できない得難い貴重な経験になることと思います。

 当園では1週間からでも受入れ可能です。日本語での対応も行っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

幼児期ならではの”見つける力・考える力”を尊重し、子供たちの主体性を育んでいます

一人ひとりの発達や興味・関心を把握し、あそびをとおして”発見や学び”を発展させられるような環境づくりを行っています

家庭的な温かい雰囲気を大切に、保護者の皆様や地域と連携しながら、一緒に成長を見守ります

BlueBerries Childcare

 ゴールドコーストの海沿いの高層ホテル5階にある「BlueBerries Childcare」。
ビルの中にある施設とは思えないほど広々とした園舎には、カラフルなプレイグラウンドから続く砂場や、給食を作るオープンキッチン、解放感のある園庭が完備されています。オープンテラスの園庭には本物のジェットスキー、ソファが置かれたリビングスペースのような空間、それぞれの興味に応じたあそびができる環境設定など「今日は何をして遊ぼうかな?」と子どもたちが毎日ワクワクするような造りになっています。

 子どもたちが自由にあそびを選び、じっくり取り組めるように、あそびのテーマによってエリアを分けています。運動あそび、砂場ごっこあそび、ブロックあそび、クラフト、アートなど、それぞれに夢中になれるエリアを設けることで楽しさが増し、「もっと」の気持ちを引き出します。その「もっと」を広げあそびの幅が広がるように、コーナー同士のあそびを自由に繋げられるような空間づくりを行っています。

BlueBerries Childcare
Level 5, 2 Como Crescent,
Southport, Queensland 4215

日本の姉妹園・提携施設

札幌・東京・千葉・名古屋・兵庫で、認定こども園11施設・保育園8園、学童塾2施設を運営しています。

お問い合わせ先

お気軽にお問合せください(日本語対応可)
■ BlueBerries Childcare:07-5646-4320
■ 幌北学園グループ本部(日本):+81-11-211-6840
■ E-MAIL: info@blueberrieschildcare.com

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