日本とオーストラリアの架け橋として─メディア経営の実践論『理念経営Labo』(PHP)に、日豪プレス代表・馬場一哉が登場

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 PHP理念経営研究センターが発行する電子季刊誌『[実践]理念経営Labo』Vol.16(2026年冬号)に、日豪プレス代表・馬場一哉へのインタビュー記事が掲載された。

 本記事では、オーストラリアで日本語メディアを展開する中での経験をもとに、理念を軸にした組織運営や意思決定の重要性についてを紹介。異文化環境においても軸をぶらさずに経営を行うことの意義や、現場での具体的な取り組み、試行錯誤の過程などが綴られている。

 また、メディアとしての役割や社会との向き合い方にも触れ、理念経営が企業活動にどのような価値をもたらすのかを、実体験を交えて分かりやすく伝える内容となっている。

 同誌は、「理念経営」をテーマに企業の実践事例や経営のヒントを紹介する電子雑誌で、2022年の創刊以来、多くの経営者やビジネスパーソンから注目を集めている。全編無料・登録不要で閲覧できるのも大きな特徴だ。

 同記事は、電子版の32〜33ページに掲載。以下のリンクよりご覧いただくことが可能だ。

https://my.ebook5.net/phpkonosuke/labo016/

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