【PR】家族や夫婦、単身で自分らしく暮らしてみませんか?/ 株式会社アエルワールド

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世界各国で採用されている投資家ビザや投資永住権憧れの国で
悠々自適に暮らすためのセカンド・パスポートに

株式会社アエルワールド

家族や夫婦、単身で自分らしく暮らしてみませんか?

日本の安全神話は崩壊? 将来を考え海外永住も視野に

日本はこれまで安全で住みやすい国として知られてきましたが、先進国の中でも真っ先に高齢化社会と人口の減少によって、年金制度が立ち行かなくなるという社会不安が顕在化してきています。

そのため、資産のある人は他国の永住権を取得して生活の拠点を海外に移し、資産の移転と運用を考えています。

投資永住権とは

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資産のある人が、その国のプロジェクトや会社、あるいは不動産に投資した際に与えられる就労や滞在を保証する権利のことを投資永住権と言います。

永住権ですので、自由で快適な生活を送ることができます。権利を保持する条件も比較的緩和されているため、若い人からリタイア生活を楽しむ人まで安心して毎日を過ごすための最適な制度と言えます。

もちろん「投資」永住権ですので、一定金額の投資を行う必要があり、例えばアメリカの場合、初期投資金額が50万USドルと他の国に比べて低額の投資で申請ができます。

また、永住権は市民権とは異なるため、日本人の場合は日本国籍を持ちながら、投資先の国の永住権を持つことが可能です。そのため、海外でのビジネスや投資の優遇制度、税務対策などを考慮し、他国の永住権を申請する人がえています。

これまでも、ある程度の資産があれば、アジア諸国なら快適に暮らせるということで、退職者ビザなどの一時滞在ビザを取得して長期滞在する人が増えていましたが、あくまでも有効期限や就労制限のあるビザでした。

投資永住権の場合は、そのような条件がないか、あったとしてもかなり緩和されたものです。また、投資による運用益やキャピタル・ゲインの可能性もあり、現地での快適な生活を送ることが可能です。

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世界の投資永住権と長期滞在ビザの実状

各国の投資永住権や長期滞在ビザはどのようなものなのか、自身に合ったものがあるのか、住んでみたい国の永住権について、まずは右記の各国の投資条件を見てみましょう。

さまざまな国の条件を比較して、ご自身にあったビザを選んでください。

次回はアメリカの投資永住権について詳しく解説します。

アメリカ

ハワイ好きな日本人も多く、アメリカの永住権は魅力的です。EB-5と呼ばれる投資永住権プログラムは特定地域の投資案件に50万USドル以上の投資を行うことにより、永住権を取得するものです(10人以上の雇用が条件)。このプログラムの魅力は、何といっても、年齢、学歴、英語力などの資格要件がないことです。

カナダ

カナダ

カナダのケベック州に定住する意思のある事業家や企業管理職向けの投資永住権プログラムです。80万CAドルを指定金融機関に預けるか、州政府に22万CAドル程度を支払うことで、永住権申請ができます。

シンガポール

シンガポール

日本人にとって人気のあるシンガポールでも、起業家や経営者向けの投資永住権プログラムがあります。一定の経営歴と最低250万SGドルの投資で永住権申請がきます。

スペイン

スペイン

スペインでは50万ユーロ以上の不動産に投資し、5年間保有することにより長期滞在ビザを取得し、その後も投資を維持することで、最終的に永住権を申請できるプログラムがあります。

ポルトガル

ポルトガル

スペイン同様、不動産投資をすることで長期滞在ビザを取得し、その後永住権申請が可能となります。投資金額が35万ユーロからと他国に比べ比較的低額で、更に投資不動産の運用や滞在要件の制約が少ないことが特徴です。

マルタ

マルタ

マルタは地中海の島国で、有名なレジャー・リゾート地。恵まれた気候や治安の良さ、英語が公用語などという理由から留学先としても人気のある国です。マルタ国債に25万ユーロ投資することなどで長期滞在ビザの申請が可能です。その他にも市民権取得プログラムもあります。

ニュージーランド

ニュージーランド

オーストラリア同様、ポイント制によるビザ申請者の選考が適応されます。投資金額は300万NZドルで、4年間の投資が必要です。

フィリピン/マレーシア

マレーシア

東南アジアへの長期滞在は、安価な生活費という魅力から日本人に人気の地となっています。フィリピンもマレーシアも、長期の滞在が可能な特別居住ビザになります。フィリピンは2万USドル、マレーシアは約15万リンギットの銀行預金などで、長期滞在が可能になります。

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