【PR】一流の弁護士が親切に相談に応じるスチュアート・バー・メイヤー法律事務所

一流の弁護士が親切に相談に応じる

スチュアート・バー・メイヤー法律事務所(SBM)

日本人にとって弁護士は思わず身構えてしまうような存在かもしれないが、オーストラリアでは不動産売買や遺言状の作成など、日常のさまざまな場面で弁護士に相談することが一般的で「ファミリー・ロイヤー」という言葉もあるほど生活と密接に関係している。しかし、実際は「こんな事を相談しても良いのだろうか」と考えてしまってはいないだろうか? 言葉の壁や、文化、習慣の違いがあるのも事実だが、困った時には誠実に対応してくれる弁護士に頼りたい。そこで今回は大企業から個人まで、質の高いサービスを提供しているスチュアート・バー・メイヤー法律事務所(以下SBM)を紹介しよう。

ブリスベン北郊、レッドクリフに事務所を構えるSBM。創立者の3人、アンドリュー弁護士、ディック弁護士、ディーン弁護士はみな経験豊富で、世界的にも評価が高い弁護士として活躍している。SBMはオーストラリアの企業や個人だけでなく、日本人を含めたアジアの人からも信頼されている法律事務所で、一流の弁護士陣による世界レベルの質の高い法律業務をリーズナブルな価格で提供している。

SBMの特徴


ブリスベン市内から北へ車で30分のレッドクリフ

数多くある法律事務所とSBMはどのような点が異なるのか。

最大の特徴は、ブリスベンの中心地ではなく郊外に拠点を置くことで経費を抑え、それにより一流の弁護士によるサービスを良心的な価格で提供できるという点だ。

同事務所はブリスベンの北部エリアでほぼ唯一、日本語でも相談でき、サンシャイン・コーストからブリスベン全域、ゴールドコーストのエリアを中心にカバーしている。

国際的な案件を手掛ける機会も多く、オーストラリアだけでなく他の国や地域との法律、文化、習慣の違いを熟知しているため、相談内容について分かりやすく説明してくれる。

また、常にクライアントを最優先したサービスを提供してくれることも特徴だ。例えば相談の途中で追加料金が発生する場合など、金銭面が不透明で分かりづらいこともあるが、SBMではクライアントが納得できるまできちんと説明を行う。オーストラリアの法律や習慣、日本との相違点などを踏まえ、クライアントがどうすれば良いのかを日本語で丁寧に解説してくれる。

SBMの取り扱い業務

SBMでは企業や個人に対して以下の業務を取り扱い、それぞれ専門の弁護士が担当し、日本語の通訳も行う。

●不動産関係全般: 売買、賃貸借、仲介、建築関係、開発全般、流動化、証券化
●商法全般: リース、借用書、ビジネス売買
●相続関係全般:遺言書作成、遺言執行、遺産分割
●倒産法務、債権回収
●企業法務全般
●刑事全般
●交通違反、飲酒運転、交通事故(刑 事案件のみ)
●男女関係: DV、セクハラ、ストーカー
●契約書その他文書作成

日本語で気軽に相談できる

日本語でのサービスを担当するのがクリス弁護士。日豪ハーフの若手弁護士で、日本に生まれ、5歳まで日本で過ごし、その後ゴールドコーストで育った。母親から生粋の日本人として育てられ、中国への留学経験もあり、オーストラリアと中国両国の小規模から全国・世界規模の法律事務所で司法修習生として活躍した経歴を持つ国際派で、日本語、英語、中国語を話すことができる。不動産、商法、相続を専門とし、時には他の弁護士の通訳業務も行なっている。

趣味では空手をたしなみ、和の心を大切にする一方、個性を重んじるオージー気質も持ち合わせ、ジャパン・フレンズ・デーの司会を5年間務めるなど日本人コミュニティーとのつながりも深く、頼りになる存在だ。

クリス弁護士は「旅行や仕事でオーストラリアを訪れた日本人がトラブルに巻き込まれ、言葉の壁や異なる法律のために困っているのを見て彼らの力になりたいと思いました。オーストラリアと日本だけでなく、アジア、そして世界との架け橋になりたい」と抱負を語る。

「1人の日本人として、オーストラリアで暮らす上で、分かりにくい法律や商習慣に戸惑ったり、こんなことを弁護士に相談して良いのかと、ためらう気持ちはとても理解できます。だからこそ、オーストラリアの事情に詳しい弁護士に、日本語で直接相談して安心して欲しいと思います。どんな小さなことでも、遠慮しないで相談してください」と話してくれた。

アンドリュー・スチュアート弁護士

1997年からイギリスで弁護士として働き、英国公共刑事防衛機関の所長に任命される。2011年に来豪し、レッドクリフの刑事弁護士として、QLD州最高裁判所での詐欺、性的犯罪、暴力行為及びその他の重大犯罪を含む事件における刑事裁判経験を持つ

ディック・バー弁護士

弁護士として20年の経験を持ち、パナソニック、積水ハウス、レクサス、シェル石油、オーストラリア最大の投資銀行マッコーリー銀行などの顧問弁護士を務める。不動産売買、商業法、不動産開発などに精通し、QLD州、NSW州の最高裁判所の弁護士として認定されている

ディーン・メイヤー弁護士

元コモンウェルス最高検察庁の検事で、交通事故や詐欺、強盗、DVからコンピューター犯罪など、刑法であらゆる案件の原告、被告人弁護を行なった経験を持つ。レッドクリフで個人事務所長として勤務。現在レッドクリフ地方裁判所、ブリスベン高等・最高裁判所で活躍している

クリス・ホワイト弁護士

日本生まれの日豪ハーフ。日本、中国、英語のトライリンガル。ボンド大学で法学士と国際関係学士を取得。法律事務所で5年間勤務。2016年に弁護士認定。不動産、商法、相続を専門とし、SBMで日本語のサービスを提供している。礼儀正しく誠実で、困っている人を放って置けない性格は日本人以上に日本人らしいと評判

Stewart Burr and Mayr Lawyers
■住所:25 Anzac Ave., Redcliffe
■Tel: (07)3283-4422、0434-504-927(日本語)
■Web: www.sbmlawyers.com.au
■Email: admin@sbmlawyers.com.au


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