ノースショア日本語学校ほか、生徒の作文

Student’s Diary
オーストラリア在住の生徒の作文より

♦ノースショア日本語学校

2年・捧学憐

2年・捧学憐

2年・捧学憐

2年・平松勢那 ぼくは、フランスがワールドカップでかったからさびしかったです。でもイギリスがワールドカップでかたなくてよかったです。クロアチアがまけてよくなかったです。

2年・捧学憐

3年2組・渡辺かのん 今日はパパの会社に行きました。パパは朝の三時に家を出るから、ついたとき、会社のソファーでまたねました。私は四時におきて、それからはおきていました。一時間たって、パパの会社の友だちの子どものリサが来て、いっしょにあそびました。わたしは、リサとこうじょう見学をしました。どうやってラーメンとぎょうざが作れるのか見ました。

2年・捧学憐

5年・堀口四季 ぼくはオーストラリアで初めてプールに行きました。クロールは思ったより進めました。せ泳ぎは初めてだったので、とてもむずかしくてこわかったです。少しずつなれていきたいです。


♦キャンベラ補習校

「ぼくのしょう来のゆめ」四年・黒さわしゅん太

ぼくのしょう来のゆめは、英語のできる数学の先生になることです。なぜなら、ぼくは算数が一番とく意だからです。
 英語も必要だと思ったきっかけは、英語で話せるようになるとかっこいいし、英語で話せることの大切さに気付いたからです。今、ぼくはオーストラリアの小学校に通っていて、いろいろな国の友達がいますが、英語をおぼえれば、みんなともっと仲良くなれると思ったからです。
 そのためにオーストラリアにいる間はたくさん英語を学んで、日本の小学校へもどったら算数もいっしょうけんめい勉強したいです。学校へ休まず通って、いろいろなことを教えてもらいたいです。
 そして、やさしくてかしこい大学の先生になりたいです。世界中の数学の先生と数学の話を英語で話したり、むずかしい問題を研究して世の中に役立てたり、それをみんなに教えてあげたいです。

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