ホーンズビー日本語学校ほか、生徒の作文

オーストラリア在住の生徒の作文より

◆ホーンズビー日本語学校

日本でやりたいこと Y1年 ウォンバット

1.じいじばあば、みんなと、とうきょうにいって、ジェットコースターにのりたいです。ミリ

2.ドラえもんのカフェにいって、おこさまランチをたべたいです。あんな

3.おじいちゃんおばあちゃん、三人のいとこといっしょにごはんをたべたいです。れいな

4.にほんでいったやまのおんせんは、そとにある。ママといっしょだけど、やっぱりこわかった。でも、たのしかった。ゆう

5.ろてんぶろはあつすぎず、きもちいい。パパママいもうとと、いきました。らん

6.おじいちゃんおばあちゃんのいえにいって、大きいベッドで、またあそびたいです。かの

7.ゆきあそびをしたい。スノーボードをして、ゆきだるまをつくりたいです。かい

8.いとことプールであそぶ。ぎょうざを、たくさんたべたいです。みあ

9.いとことディズニーランドにいって、ホテルにとまって、あそびたいです。ゆうせい

10.じいじばあばにあって、あかいしんかんせん「あきたこまち」にのりたいです。りゅう


◆シドニー日本語土曜学校

「平和な国とは」 六年 高橋志韶

 ぼくが思う平和な国とは、大きく分けて三つあります。一つ目、ルールを守る事です。ルールを守ったら交通事故や犯罪が無くなるからです。二つ目、人に親切にする、または全てを大切にする事です。そうすれば、もめ事や争いが無く仲良くする事ができます。三つ目、すべてに感謝する事です。ぼくは毎日おいしい食事が取れ、学校に行く事もでき、安全な場所に住んでいます。ぼくはとても幸せだと思います。このような生活が出来て感謝します。

「平和な国とは」 六年 山田果穂

 わたしの思う平和な国とは、みんなが、みんなをやさしくし、助けあう国が平和だと思います。たとえば、若い人がお年よりの方に席をゆずったり、困っている人を見かけたら助けたりする事が自然にできる国が、わたしはとても平和で親切な国だと思います。人にあいさつをしたり、笑顔を届けても、すばらしいと思います。世界には、もうすでに平和な国はいろいろありますけれど、わたし自身は、オーストラリアがすばらしい平和な国だと思います。

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